So-net無料ブログ作成
ラジャアンパットクルーズ ブログトップ

未知の海・ラジャアンパット [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 1 *
キンセン.JPG
インドネシアのラジャアンパット(イリアンジャヤ)近辺でダイビングをしてきました。
何年か前にNHKで紹介されたのを見て以来、最も興味を持っていた海です。相当な気合を込めて行ったのですが・・・・・

ぼちぼち紹介していきますので、また見てください。

ちなみに、この写真のお魚は、キンセンフエダイ。図鑑によると、『身は白身で、食用種』

(ラジャアンパットシリーズは、見やすいように記事の順序を並べ替えました。)
nice!(2)  コメント(0) 

楽しいマックダイブ [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 2 *

DSCF0099.JPG飛行機を乗り継いで、ほぼ1日(空港待機も長かったけど)。ニューギニア島の西方にある島、アンボンまでやって来ました。ここで我々を待ってくれていたサザンスタークルーズに乗船。

そして最初のダイビングは、この港辺りでの、マックダイブ。ポイント名、アンボンマック。

”マックダイブ” なんじゃそれ? ですよね。
メナドあたりでも使われている用語だそうで、泥地で、透明度が悪い海で、小さい生き物を探して楽しむダイビングなんだそう。できればご勘弁願いたいなぁ、と思いつつ、ボートからのぞくと油が浮いていて、入るのもためらわれるような海に、ドボン!

ところがこれが、予想に反して面白いのなんのって。初めてのマックダイブは、初めて見たお魚や、けったいなお魚であふれていました。

ハナヒゲ.JPG初対面、ハナヒゲウツボ。
たまたまキャンセルしたダイビングで、みんなが見ていたという出来事が何回もあるくらい、縁の薄いウツボです。なので、ガイドさんに教えてもらった後、この前からなかなか離れられませんでした。でも、うれしいことに、青いのを2匹、黄色いの1匹、見ましたよ。うわさに聞いているより大きくて、見やすかったです。
青いのは雄、黄色は雌だそうで、雄から雌に変わるんだそうです。黄色い1匹は、性転換の途中だったようで、青色がちらちらと残っていました。
nice!(1)  コメント(1) 

アンボンマック [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 3 *

ウミテング.JPG
地面に擬態した魚、ウミテングです。1匹見つけると、辺りを探すともう1匹見つかることが多いです。夫婦仲がいいのでしょう。透明度が悪い海で、地面にへばりついていて、どうやって配偶者を見つけるんだか、不思議ですね。やっと出会った貴重な個体だから、相性などおかまいなしで、なにがおこっても離れないわよ!なんて言ってるわけではないでしょうね・・・・・

エビ.JPG
地面から生えているイソギンチャクには、エビがついていることが多いです。見つけるのは簡単、イソギンチャクをよ~く観察するだけ。肉眼で観るのは難しいけど、写真で見るときれいです。
nice!(1)  コメント(0) 

アンボンの変な生き物 [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 4 *

アンボンで出会った変なお魚さんを2つ紹介しましょう。

まずはこれ。一見、ただのミノカサゴですが。どこか変ですね~~~
へんなミノカサゴ.JPG
分かりますか? 目の後ろの”たんこぶ”。
カイメンの中に入っているのがおもしろかったので、写真を撮りました。ちゃんと写っているか確認するために画像を拡大して、”たんこぶ”を発見。これはこれはと、さらに数ショット撮影。デジカメって、いいですね~。

そしてこの地面の模様みたいなの。わかりますか?
へんなの.JPG
あなたは一体だぁれ?
ガイドさんが見つけてくれ、写真を撮ってはみたものの、肉眼では見えてませんでした。パソコンでデータ処理して、やっと、ぼんやりと姿が浮かび上がりました。かなり変なヤツです。口の中が赤くって、ムナビレの前に手がある!

アンボンマック、おもしろすぎ!!!
ですが、そろそろポイントを移動しましょうかねぇ。
nice!(1)  コメント(0) 

心地よい水中遊泳 [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 5 *

アピ.JPG
アンボンから西の方に移動して、バンダ海までやってきました。
海は気持ちよい青色です。一面のサンゴ、そのまわりで、かわいらしいチョウチョウウオやハナダイ、スズメダイなどがひらひらと舞っています。それらをねらって、かわいらしいサイズのカスミアジもちょろちょろしていました。
ここは、グヌンアピという火山の下です。所々水蒸気が上がっている、富士山型の活火山です。こんなところにサンゴがあるはずがない(火山活動でサンゴが壊されている)と思ったんですけど・・・

バンダ海では、そのほか、ウオールやピナクル、オーバーハングの下などで、ダイビングをしました。壁沿いでは、カスミチョウチョウウオや、アカモンガラ、タカサゴ類、ホホスジタルミなどが、ぱらぱらとただよっていました。
ウミウチワがたくさんあり、クダゴンベもちらほら見られました。30mまで行ったら、アケボノハゼもいたようです。
nice!(2)  コメント(0) 

恐怖の”ブルーコーナー” [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 6 *

次に、セラム島の東の先にあるクン島まで移動しました。
ここでは、”ブルーコーナー”というポイントで3本潜りました。そうそう。どこぞのブルーコーナーと同じように、潮の流れによって、エントリーする位置と流される方向を変えて。
IMG_7122.JPG
ここで見事だったのは、カンムリブダイの群。今回は、いっしょに潜っていた人たちがお上品なダイビングスタイルだったので、遠慮してあまり近寄れなかったのが、悔やまれます。

もう一つ、特筆すべきは、ゴマ&キヘリモンガラでしょう。たまたま中層に浮かんで広い砂地を見下ろしているとき、異様な数のゴマ&キヘリモンガラが忙しげに走り回っているのに気付きました。何してるんだろう、と目をこらすと、他の魚を追い払っているではありませんか。小さなベラまで、どこまでどこまでも追っかけているのです。これがうわさの!? そういう目で見ると、砂地には、一面、まるいくぼみが作られているようです。卵を守っているのか、こわ~。
早く移動しようよ、と思っているのに、みんなはそれぞれの被写体に夢中。
しばらくすると、Mさんが暴れだしました。巨大なゴマモンガラがすぐ近くに・・・ これでやっと、恐怖の砂地から去ることになりました。
なんとフィンにかみつかれたそうです。ほかにも2人、バトルをしたらしいです。
なのになのに、ローカルガイドのWさん、なぜ3本目はまたこの真上にエントリーしたの???

IMG_7255.JPGとかいいながら、追っかけまわしてしまう、モンガラカワハギ。”ゴマ”とか”キヘリ”とか付かなかったら、こんなにかわいらしいのです。同じ科の仲間だとは信じられないくらい、向かってくることもありませんし、近寄らせてもくれません。

さてさて、ここでやっと、ギンガメアジの群に出会いました。町内会してるみたいなバラクーダ、タマカイという巨大ハタのシルエット、ロウニンアジ、カクレクマノミ、ナンヨウハギ、イセエビ、かわいらしいミヤケテグリなども見ました。15mくらいにアケボノハゼがいたそうです。ヤノダテハゼも見ましたが、これって珍しいんでしょうか?ガーデンイールもたくさんいました。
nice!(2)  コメント(0) 

激流ダイビング [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット7 *

このネタを始めたときは、ポイント解説をするつもりはなかったのですが・・・ 

最後に訪れたのは、最近リゾートもできたという、ミソール東部。ここからやっと、ラジャアンパットです。今回のツアーのメインは、このエリアとのこと。

どうだったかというと、こんなでした。
IMG_7427.JPG
ソフトコーラルたちも曲がってしまうほどの、激流です。どの場所で潜っていても、一度は流れにつかまりました。

ひどい激流だった所は、ボートの上からも、川のような流れが見えてました。そんな中に入ってしまうと、後は、ただひたすら流れに身をまかせるだけです。
シーファンが根元から折れ曲がって、ばさっと岩にはりついてしまうほどの流れでしたからね。そんなところでも直径1~2mにまで育っていました。流れが変わると、ちゃんと元に戻るんでしょう。

激流には、群れがつきものなのですが・・・ 見た群れは、これくらい。
IMG_8030.JPG
イワシの仲間の子供です。どこまでもどこまでも、ぐっちゃりと群れていて、時々アジがアタックしたりしておもしろかったです。この時は、20分間、完璧なドリフトでした。すごかった~

ウデが悪いだけかもしれませんが。
流されているときは、自分が移動しているし、被写体もどっちに動くかわからないので、写真はダメです。ブレブレ。↑この写真も、実は、ゴミ箱行き候補です。
nice!(2)  コメント(2) 

インドネシアの魚 [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット8 *

ミソールで見たお魚を紹介しましょう。

インドネシアの魚といえば、これでしょうか。ジャワラビットフィッシュ。ラジャエリアならではの青い海に、じみ~な模様が映えていますね。密集とまではいきませんが、ある程度の数まとまって泳いでいるので、まぁまぁ見ごたえあります。
ジャワラビットフィッシュ.JPG
なんたって”ジャワ”ですからね~。ジャワ島あたりにはこの魚がうじゃうじゃいるイメージがあります。

本命はこっちのほうかな。
イエローリボン.JPG
イエローリボンスイートリップス。はで~なコショウダイです。群れていてほしかったんですけど・・・ こんなふうに岩やテーブルサンゴの下でただよっていました。これの子供も見てみたいです。

いやいや、本当に見たかったのは、こんなのじゃなくって・・・・・・・

nice!(2)  コメント(2) 

ミソールの海で暮らす小さな生物 [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 9 *

さて、目の分解能を切り換えて、小さな生き物を観てみましょうか。
とはいえ、”写らないものは写さない”主義なので、小さな生き物といっても、写真はこれくらいです。

IMG_8335.JPGピグミーシーホースです。これを見たくてパプア周辺に行く人もいるんでしょうね。でもね、5ミリ~1センチくらいと、すごく小さくて、見づらかったです。(高知県のピグミーのほうが、大きくて見やすいです!)
とはいえ、赤、白、黄、紫と、いろんな色のシーファンに付いていておもしろかったです。もちろん、それとおんなじ色のが。ピグミー人気の高いシーファンには、20近くも付いていました。まったく付いていないのもあります。どんなところが、ピグミー心をくすぐるんでしょうかねぇ?
nice!(1)  コメント(1) 

ミソールの海の宝石 [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 10 *

ミソールの名物ダイビングサイト、”Fiabacet”は、壁やスロープ、ピナクルと変化にとんだ地形と、それらに伴う生物を楽しむことができます。壁沿いでは、アカモンガラがひらひらしていて、時々クマザサハナムロなどのタカサゴたちがわ~っと通り過ぎ・・・
いやいや、雑誌の記事みたいなお話は、やめておきましょう。

ここで気になったのは、なぜかギンポたち。いつもは、このサイズの生き物も、がんぱって探したりしないのですが・・・ 
なぜかっていうと、
流れが強いとね、流れに抵抗したり逆らって泳いだりして疲れるからね、時々壁をつかんで休んだりするわけですよ。するとね、目が壁に近くなるから、こんなのも見えてくるわけですよ。でもね、見つけちゃうと大変。左手の力だけで流れと戦って体を支えて、右手だけで写真を撮らないといけないからね。
おかげで、ミソールの海の宝石と出会えたから、良かったわ。

IMG_7694.JPG
お腹がブルーで、シッポがピンク。きれいなギンポです。探さなくても目に入ってくるくらい、普通にいました。

IMG_7387.JPG
こっちの方が美しいですね。これも、壁を見ていると簡単に見つかるくらい、普通にいました。最初、これら2つは、同じ種類の色が濃い個体/薄い個体かと思いましたが、どうやら種類が違ってそうですね。(実は肉眼では、あまり見えていないのです。)

IMG_7468.JPG
日本にもいそうな配色と模様です。”これはミスジギンポか?”と思いましたが、そんなお魚はいないみたい。

名前を調べたかったんだけど、図鑑行方不明事件が起こり、調べられませんでした。自宅の図鑑には載っていなかったので、次回の宿題としましょう。

ふとわいた疑問。
あまり興味がないお魚なだけに、よく知りません。ギンポとカエルウオ、どうちがうんでしょう? これって、ギンポじゃなくて、カエルウオ? 英名はどちらも”blenny”のようですが。

nice!(2)  コメント(0) 

傷だらけのツバメウオ [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 11 *

ラジャの1回目で紹介したキンセンフエダイも、ミソールの写真です。相当な流れがありましたが、岩とサンゴに囲まれたあのあたりには、カレントの影響は少なかったようです。さすがはお魚、よく分かっています。ですが、お魚を追い払ってはダメなので、こちらは流れの中、飛ばされないように必死に岩をつかんでいます。

その横に、1匹だけ、黒いツバメウオがいました。キンセンフエダイに満足した後、どうして逃げなかったのか、観に行きました。すると、こんな状態でした。
ツバメ.JPG
これは邪魔をしたら生死にかかわる事態。離れたところから写真を撮らせてもらいました。
無理やり岩の間にでも入って行ったんでしょうか、傷だらけです。エラも苦しいようで、しきりにエラを開いて、ホンソメワケベラを入れていました。
こんな状態のツバメウオ、別の海でも見たことがあります。よくあることなんでしょうか・・・・・・
nice!(1)  コメント(0) 

一日の最後のダイビングが終わると・・・ [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 12 *

一日の最後のダイビングが終わると、次はビール! なのですが、ある日、なぜだか”紅茶、紅茶”という気分に。(寒かったわけじゃないよ)
でも、みんなは、プシューっと缶を開けて歓声をあげているわけですから、紅茶は早々に切り上げて、ビールをもらって来て栓を開けました。とそのとき、ガイドさんがやって来て、”ナイトダイビングのブリーフィングは8時からね~”と、本当か冗談か分からないようなことを言って去っていきました。
頭の中”???”状態となりつつも、しょうがないから、とりあえずビールはあきらめることにしました。

その後すぐ、こんな豪華なお夕食が用意されました。
IMG_7727.JPG
これをビールなしに食べるだなんて、なんてひどい!
それよりも、後出しじゃんけん状態のナイトダイビングは、もっとひどい!! 

その前に、目の前にいるお魚の観察でもしましょうか。
IMG_7731.JPG
いや~すごいキバですね。それ以外に出る言葉なし。
nice!(1)  コメント(0) 

ミソールの夜の海 [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 13 *

IMG_7486.JPG IMG_7733.JPG

というような経緯の、棚から落ちてきたぼたもちのようなナイトダイビングは、ガイドさん2人とお客2人で行われました。
最高に楽しかったです。エビ、カニの目が無数に光っていて、お魚達はしっかり寝ているし。きっとガイドさんも楽しかったんでしょう、水中61分でした。
翌日は、ちゃんとナイトダイビングもスケジュールに入っていたので、ビールに泣くことなく、みんなでミソールの夜を味わいつくしました。

何を見たかというと。
ウコンハネガイ。暗い所にいるから、昼も夜も関係ないんでしょうけど、寝ないんでしょうか?
みょうな形のエビ、カニ。色を変えて寝ているチョウチョウウオ、ブダイ、ヒメジ、タカサゴ、スズメダイ。光っているイシモチ類。透明な膜を張って寝ているブダイも見ましたよ。

まずは、みょうなカニの一つから。
IMG_7768.JPG
イソギンチャクをかぶったカニです。どうやらお食事中だったようです。名前は調べていません。ご存知の方、教えてください。

そしてこちらは、夜よく見るお姿。
IMG_7792.JPG
サンゴの枝の間の底に横たわっていました。隠れているというよりは、力尽きてここに落ちてしまった、といった感じです。こんなの見ると、おふとんをかぶせてあげたくなりませんか?
nice!(1)  コメント(0) 

サザンスタークルーズの紹介 [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 14 *

お正月休み明け直後に一週間も仕事を休んで、相当な気合を込めて行ったこの海ですが・・・・・

ごらんになった感想はいががでしょうか?
残念ながら、ソロン北部の、クリ島、マンスール島では潜ることができませんでしたが、これから行ってみようかとお考えの方の参考になれば、幸いです。

今回お世話になったダイビングサービスは、この船。サザンスタークルーズ(Southern Star Cruise)です。
いつもはコモドで営業をしていますが、2009年は、コモドのオフシーズンを利用して、ラジャアンパットでクルーズをすることにしたそうです。そうなると、コモドからラジャアンパットまで船を移動させないといけないわけで、それに我々が乗せてもらったのです。
ニューギニア島の西方のバンダ海に浮かぶ島、アンボンから船に乗って、ニューギニア島の西端辺りのソロンまで、一週間の船旅でした。
サザンスタークルーズ.JPG
ご飯はおいしかったし、日本人のガイドさんは、盛り上げ上手で、親切です。
サザンスタークルーズについての詳しくは、他の方に譲ることにします。
そして、インドネシアのお話も、これで終わりにします。

サザンスタークルーズへのリンクです。興味がある方はどうぞ。
nice!(3)  コメント(2) 

国内フライトには要注意! [ラジャアンパットクルーズ]

* ラジャアンパット 15 *

さてもう一つ、お知らせしておきたいことがあります。

ジャカルタから、ラジャアンパットの海の玄関、ソロンまでは、メルパチ航空という航空会社の飛行機を利用することがあるようです。今回、我々は、メルパチ航空でジャカルタまで帰ることになっていましたが、そのフライトはキャンセルになってしまいました。
DSCF0178.JPG
その日はソロンのホテルで泊まって、翌日、別の航空会社を利用して、ジャカルタに飛びました。まぁ、大変でしたよ。冷房もない空港で6時間くらい過ごしましたし、ホテルでは洗面台の蛇口が外れるし、英語は通じないし。

幸いにも、ガイドさんたちがフライト変更の手配をしてくれ、翌日、飛行機が飛び立つまで、2日間もお世話してくれました。おかげで、1日遅れただけで日本に帰ってくることができましたが、彼らがいなかったら、翌日帰れたかどうか・・・ 

ジャカルタ空港で国際線の再発券を手伝ってくれたインドネシア人に聞くと、笑いながら、”メルパチ航空は落ちるのが怖いから、簡単にフライトキャンセルする”なんて言っていました。

この航空会社を利用することになってしまったら、心の準備をして、航空機遅延の保険をかけておくことをお勧めします!!

ラジャアンパットの報告はこれで終わりにします。明るい話題で終われなかったのを、お許しを!
nice!(0)  コメント(0) 
ラジャアンパットクルーズ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。