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ローシンクルーズ [ダイビング(タイ)]

行けなかったタイのローシンクルーズ。
お天気が悪く、海もにごっていて、お目当てのジ○○○も居ず。波が高くて海に入れず、ダイビング回数も減ったそうだ。
自然とはこういうことか・・・・・
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ハゼワールド [ダイビング(タイ)]

タオ島のTWINSは好きなダイビングポイントの一つだ。
トウアカクマノミが小石サークルに守られていて微笑ましい。その周りはハゼワールド。ギンガハゼ、レッドマージンシュリンプゴビー、マスクドシュリンプゴビーなどがたくさん。エビは巣から出て、なんのためだか道を掘っていたりする。
深くないので粘りたい放題。ハゼと仲良くなれると、こんなシーンも近くで観察できてしまう。
Gobies.JPG

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準備が肝心 [ダイビング(タイ)]

モルジブクルーズに乗った。シミランクルーズにも乗った。タオ島にも行った。トゥバタハも可能性のある場所だった。
しかし出会ったことがなかったジンベエザメ。水族館で泳いでいるのは精巧に作られたロボットに違いない、なんて思っていた。

ふらっと出かけたタオ島クルーズ。出発前に見た衛星画像ではべったり雲が写っていたので、一旦パッキングしてあった魚眼レンズとポートを置いていくことにした。

すると、出たのだ。 Chunpon Pinnacles で3ダイブ。大接近、大後悔。
Whaleshark.JPG
これでは何なんだか分からない。
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ダイブアジアが沈んだ!? [ダイビング(タイ)]

I can hardly believe this news!

8日午後10時過ぎ、プーケット沖約30キロの海域で、日本人4人や欧米のダイビング客、タイ人乗組員ら計30人を乗せたチャーター船「チョーク・ソムブーン19」が悪天候のため沈没した。

3月10日朝、新聞でこんな記事を見てびっくりしました。どこのダイビングクルーズかと思ったら、どうやらダイブアジアのようです。なんともコメントのしようがありません。
そういえば、高さのわりには幅が狭くて、強い風が吹いたら倒れそう、って思いましたが。こんなことになるなんて。
4日間のダイビングを終えて、プーケットに帰る途中での事故のようです。


ダイブアジアの英語サイトによると、


3月8日PM10:50
突然雷雨が発生し、風により船が転覆した。波は高くなく、転覆の原因は風である。これはあまりにも急に起こった出来事で、警告(warning)も出なかったので、音による警報を発することもできなかった。
45分後、海は再びおだやかになった。

3月9日朝
お客さんと船を迎えるためにスタッフが港に行ったところ、船がいないのでトラブルが発生したことが判明。捜索を開始する。

3月9日PM1:00
生存者から、ダイブアジアオフィスに電話連絡が入る。彼らは地元の漁師によって救助されていた。

回収されたダイコンのダイブプロフィール
22:48  ダイビングモードに入る
22:49  2m
22:50  2m
22:50:30  57 meter
22:51  68 meters


ダイブアジアの日本代理店による説明はコチラ



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MV DIVE ASIA Ⅰ号の紹介 [ダイビング(タイ)]

** シミランクルーズ その5 **

船.JPG
船はこんな感じです。本船エキジットなので、お迎えを待っているときに撮りました。
船が迎えに来ると、波や流れがおこって、流されないようにするので一生懸命で、写真を撮るのを後回しにしてしまい、最終日に撮った一枚です。最終日だけ、雨が降っていました。

リビング.JPGデッキ.JPG
リビングは広くて快適でした。20人で宴会しても、そんなにきゅうくつには感じませんでした。
映画を見たり、昼寝をしたり、ブリーフィングやログ付けなどもしました。

ごはんは、外のデッキでいただきました。欧米風なので、ダイニングとリビングが分かれているのでしょうか・・・
雨が降ったときは、もちろんリビングで食べさせてもらいましたよ。

船から降りて、プーケットで1泊しました。
ホテルに送ってもらったのは、なんと朝の9時半過ぎ。でも、頼んだら、ちゃんとお部屋に入れてくれました。その後、チェックアウト時間ぎりぎりまでホテルにいたので、1泊料金で26時間も滞在したことになります。ありがたいことです。
ベランダでボーっとしながら果物を食べて、プールサイドでただひたすらだらーっとして、よっこらしょと、ちょっと出かけて道端のカフェでビールを飲みながら通り過ぎる人をながめて。食事の合間にマッサージを受けて・・・。とろけるような一日でした。

タイのお話はこれでおしまい。

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シモフリタナバタウオ [ダイビング(タイ)]

** シミランクルーズ その4 **

IMG_6576.JPG

これ分かりますか?
図鑑で知ってから、見てみたい!と、永らくあこがれていたシモフリタナバタウオです。

ぱっと見、どこが顔で、どこがヒレなのか、よく分かりません。よーく見ると、右の方に目があるのが分かります。
凶暴ウツボに擬態しているらしいですが、そうじゃなくても、この魚を食べようとした大きな魚は、どこにかじりついていいのか、困るでしょうね~。
凶暴ウツボに擬態しているらしいですが、とても臆病な魚で、こうやって見ていると、すぐ後ろ向いて、シッポをこっちに向けてしまいます。かじるならこっちにしてよ、ってことでしょう。

食べたりしないから、こっち向いてポーズとってよ!
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シミランでみた大物 [ダイビング(タイ)]

** シミランクルーズ その3 **

シミランにもモルジブにも、何回か行ったけど、まだジンベエに逢ったことがありません。
なので、実は、実在の生き物だとは信じていないのです。水族館にいるのは、巨大サメ型ロボットに違いない!!

というわけで、今回見た大きな生き物といえば、この2つ。

レオパード.JPG
レオパードシャーク(トラフザメ) 人間にとっては、ちと、近寄りつらい深さの海底で、いい夢を見ているようです。

IMG_0490.JPG
そしてこれ。エレファントヘッドロックというポイントにいました。こんな所に来ているとは思わなかったので、みんなびっくり。ガイドさんも、ここでは初GETだ、と驚いていました。
そういえば、マンタを見たのは2年ぶりくらいです。
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アンダマン海~インド洋の魚 [ダイビング(タイ)]

** シミランクルーズ その2 **

ここ、アンダマン海は、タイの西側。ここまで来ると、太平洋にいない魚に出会えて、宝探しの楽しみを味わうことができます。

IMG_6491.JPG
これはコラーレバタフライフィッシュ。黄色くないチョウチョウウオなんて、なかなかいませんね。
インド洋に広く生息しているので、モルジブでもよく知られた魚です。

キツネウオ.JPG
そしてこれは、アンダマンフォックスフェイス。それがどうした、と言われそうですが・・・ 
ヒフキアイゴのアンダマン海バージョンだそうです。

ちなみにこれらは、悲しいかな、たまたま旧い方のカメラを持っていたからGETできた写真です。

ダイブアジアの船には、日本人のガイドさんが乗っていて、ダイビング前にていねいにブリーフィングをしてくれます。水中マップを使って、コースや、予想されるカレントの向きを説明してくれ、数冊の図鑑を駆使して、見られる魚も教えてくれます。
時間がある時に、数本分まとめてですが、ログ付けまでしてくれます。固有種は特に詳しく、特徴など教えてくれます。2度も説明を聞かせてもらうと、そこそこ覚えますね。
なんといっても、ナイトロックスを使わせてくれるのがすばらしい!!!

プーケットはこれからがシーズン。みなさん、ぜひ行ってください。

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DIVE ASIA で シミランクルーズ [ダイビング(タイ)]

** シミランクルーズ その1 **

シミラン1.JPG

年末年始は、タイのプーケット発着の、DIVE ASIA Ⅰ号に乗って、アンダマン海のシミラン諸島~リチュリューロックあたりを見てきました。

海の中は、意外ときれいでした。透明度もまずまずで、10~20mくらいは見えていました。元気なサンゴやカラフルなソフトコーラルも楽しませてくれました。
この海の魅力は、なんといっても魚影の濃さでしょう。いろんな種類の魚の群とたわむれることができました。サンゴのまわりにいる魚といえば、普通は、ハナダイやスズメダイですが、それもじゅうぶんきれいですが、ここでは、サンゴをバックに、もっと大きい魚が集っていて、なかなか見ごたえありましたよ~

なのですが、今回は、カメラトラブルがあって、どうしようもない写真を大量生産してしまいました。
っていうか、せっかく買った新しいカメラが、使い物にならなかったのです。2日間も使った後で、きれいに撮れていないことに気付いて、ショックで3日目(1月1日)は寝込んでしまいました。朝からなんにも食べられず、ダイビングもせずに、胃薬飲んで、ず~っと寝てました。
とんでもない一年の幕開けでした。
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サムイ港の文明と土着文化? [ダイビング(タイ)]

    ** タイ ローシンでのダイビング報告 その11

サムイ港.JPG

サムイ港まで帰ってきました。
これは港からの景色です。ホテルの赤い屋根が、前の緑に映えて、いい感じです。リゾートですね~。
視線を手前に移すと、スコールや強風をしのげるとは思えないような建物と、よく使い込まれた漁船が目に入ってきます。
この対比が、なんともおもしろいですね。

そしてくるりと後ろを振り返ると、

サムイ港2.JPG
文明の利器によって、大勢の観光客が運ばれてきました。

もうすぐお迎えがやって来そうです。しょうがないので、日常に帰るとしましょうか。
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お別れのとき [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その10

お別れの時がやってきました。
タイの南部、ソンクラ港より出航したSCUBA EXPLORER号は、ローシン、コクラ、と、水中を楽しませてくれました。そのあと、夜間航行で北上し、サムイ島まで戻ってきました。

ローシン11.JPG 

いつものように、ダイビングデッキからディンギーに乗り込んで・・・・・

ローシン12.JPG

いやいや、装備がいつもとは違っていますね。みんなおしゃれして、すっかり陸の人。三々五々、サムイ島に帰ってゆきました。
またどこかの海で、お会いできますように!!

ツバメウオの群れと遭遇 [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その9 **

ローシン6.JPG

ツバメウオです。けっこうなスピードですれ違っていきました。
いつものように全速力で追いかけて、疲れた疲れた! ここは水がにごっていたので、写真はイマイチです。

ツバメウオ、よく傾いています。どうしてなんでしょう。疲れるので休憩でもしているのでしょうか。ツバメウオのナゾです。

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船でのお夕食 [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その8 **

ローシン13.JPG

食事はこんな感じです。
ごはん(やピラフ、不思議な麺など)の主食のほかに、おかずが3品くらい並んでいます。まん中でお皿を配っているのが、コックさんです。我々がお皿にお料理を盛り終えると、スプーンとフォーク(なんとも不思議な組み合わせ!)を渡してくれます。
味付けはお好みで、というスタイルなので、小皿に入った味付き油や、赤い味噌、ハーブなども並んでいます。今回のコックさんは、かなり地元風の味付けだったので、遠慮したいトッピングもありましたが、彼女の思い通りに味付けしないと、フォークセットを渡してくれないのです。まったくもう・・・。辛すぎなんだから。ビールの売り上げ促進策なのかなぁ?

今回は満室だったせいか、おかずがなくなることもありましたが、ちゃんと追加料理を作ってくれました。ので、ラッキーなときには、おかわりして5種類くらいのタイ料理を味わえました。(これって、ごめんなさい、かしら・・・?)


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熱帯の水中環境の敵 [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その7 **

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水中で、もっとも遭いたくない生物です。サンゴを食べる、オニヒトデ。

毒を持っているといううわさ。色は不気味だし、トゲだらけだし、好きになる理由など、どこにも見つかりません。
ところで、ヒトデを食べる生物としては、エビが知られています。はさみでヒトデの足を切って、食べるんだそうです。そしてこの邪悪なオニヒトデも、エビの餌食になるんだそうです。エビさんがんばれ~

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ソウシハギ [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その6 **

ローシン9.JPG

ソウシハギ
どういう意味があるのでしょう。このお魚の名前です。

地味ですが、それなりに大きく、妙な形をしているので、ついつカメラを向けたくなります。にごっているところで出会うことが多いので、快心の写真はありませんが。水中をただよう浮遊物に似た模様をつけて、カモフラージュでもしているのでしょうか・・・・・
よくこんなふうに、しっぽを閉じています。それで泳げるんだったら、しっぽは、もっと小さくてもいいんじゃない?なんて思ってしまいます。
口が上向きについているので、底にひそんでエサをねらうのかしら、なんて想像していますが、海の中層を泳いでいる時に出会う(、っていうか、すれ違う )ので、普通に泳ぎながら、目の上の小魚でも探しているんでしょうか・・・?

ソウシハギを飼育しているかた、いらっしゃいますか? お魚を飼っている方って、生態に詳しいんでしょうね。

水中見張り中! [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その5 **

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タテジマスジギンポです。
サンゴの小さなでっぱりの上に、ちょん、ちょん、ちょん、と、載っていました。たくさんいました。いじわるすると、みんないっせいに、ちょろりっと移動するのが、かわいらしくおもしろいです。エサが多いのか、サンゴの上の、ギンポ密度が高かったです。

さてこのお魚、どのくらいの距離を移動するのでしょうか。ちょっとおどかしてみても、動くのは、せいぜい10センチ。こんなに小さい体で、隣のサンゴにお引越しなんて、できるのかしら。パートナーを探すときには、気合を入れて泳ぐんでしょうか・・・?

水中世界は、ナゾだらけです。
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写真写りの良い船室 [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その4 **

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これはスクーバエクスプローラー号でもっとも快適なベッドルームです。
シングルベッド2台の上に、ダブル用マットをしいて、広々ベッドを作ってあるんだそうです。シャワー、トイレも付いていて、クローゼットや、スーツケース収納庫、冷蔵庫、DVDデッキとテレビまでありました。
でも、ダイビングして、サロンでご飯を食べたりおしゃべりしたり、サンデッキで風に吹かれたりしている時間のほうが長いので、ベッドルームは適当でいいのです。(負け惜しみじゃないよ!)

ローシンでは、
8時からダイビング、朝ごはん、11時からダイビング、お昼ごはん、14時からダイビング、パンケーキのおやつ、17時からダイビング、お夕食、宴会、
というスケジュールでした。ほら、お部屋で過ごす時間なんて、あんまりないでしょ!!
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水面に浮上しました [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その3 **

ローシン3.JPG

ダイビングが終わった直後です。水面に浮上して、”サンゴがすごかったね~”、”水も透明で、気持ちよかったね~”、”チョウチョウウオの種類が多かったね~”、”お魚に囲まれたよ。人間をまったく気にしてないね~”、なんて興奮気味に騒ぎながら、迎えのボートを待っているところです。

ダイバーの後ろに小さく見えているのが、スクーバエクスプローラー号です。定員30人くらいの、豪華ダイビング船です。一日2万円ちょっとで、朝から晩までダイビングを楽しめて、宿、食事やおやつまで付いています。日本では一日に2回のダイビングをするだけで、15000円ですからね~。


ローシン5.JPG
この写真、なんだか分かりますか? 適当にシャッターを押したら写っていました。

我々のガイドさんが、水面に浮上したところ、その水面下の様子です。色がきれいに出ているので、構図が良かったら、いい写真になってただろうなぁ、と思いました。
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水中で舞茸発見?! [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その2 **

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ぱっと見、新鮮でおいしそうな舞茸ですが、硬くて歯がたたないはずです。
これも立派なサンゴです。キャベツコーラルの仲間です。

枝サンゴの間に、所々、キャベツコーラルが生えていました。よく見ると、枝がキャベツを突き抜いていたりして、静かに戦っているのが窺えます。まさに陣取り合戦です。どっちが強いのでしょう。

所々、魚捕り用の網が落ちていました。その周りはサンゴが死んでいて、藻が生えていて、目をそむけたくなる光景でした。写真は撮りませんでしたが、記録として撮っておくべきだったかなぁ・・・・・

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飽きてしまうくらい大量のサンゴを発見! [ダイビング(タイ)]

     ** タイ ローシンでのダイビング報告 その1 **

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週末タイに行き、あわただしく2日間ほどダイビングをしてきました。
サムイダイビングサービスのボート、スクーバエクスプローラー号が、いつもとは違う、スペシャルなダイビングサイト(ローシン・コクラ)に連れて行ってくれたのです。

スペシャルなローシンでは、灯台が建っている岩のあたりで、4回もダイビングをしました。
ダイバーがほとんど入っていない海です。こんなふうに、どこまでもサンゴがぎっしり。水深20mまで行ってもサンゴがあるので、40分のダイビング中、ず~~~っとこの光景です。最初はきれいだなぁ、と感動しましたが・・・・・。
4回目にもぐったときには、たいしたことのない小さな岩(←サンゴの上とは違う種類の魚が住んでいる)から離れられませんでした。

今週はローシンクルーズシリーズにしますので、また見てください!!

サムイダイビングサービスへのリンクです。興味がある方はどうぞ。

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